沿革

1949(昭和24)年 日本射撃協会(現日本クレー射撃協会)発足。

1951(昭和26)年 京都クレー射撃協会 広島国体参加を前提に暫定設立。

1953(昭和28)年 京都クレー射撃協会 正式設立。
            細川新一会長就任。

1962(昭和37)年 杉原孝太郎会長就任
            京都総合射撃場(宇治市木幡)を協会射撃場に指定

1963(昭和38)年 福井進会長就任。

1964(昭和39)年 杉原孝太郎会長就任。

1966(昭和41)年 吉川清治会長就任。

1971(昭和46)年 小泉嘉信会長就任
                      京都笠取国際射撃場を協会射撃場に指定。

1974(昭和49)年 宮崎健次会長就任。

1985(昭和60)年 京都府射撃場 起工。

1987(昭和62)年 京都府射撃場 竣工。

                         京都国体リハーサル大会。

1988(昭和63)年 第43回国民体育大会(京都国体)開催。

1993(平成 5)年 小林政雄会長就任。

1995(平成 7)年 藪田善八郎会長就任。

2001(平成13)年 京都府射撃場 オリンピック強化センターに指定される。

2004(平成16)年 京都府射撃場 鉛土問題により休場。

2005(平成17)年 平井一三会長就任。